勝負から降りるという選択は投資では決して悪い選択ではありません

勝負から降りるという選択は投資では決して悪い選択とはいえません。なぜならば、投資は自分が得なパターンしかやらなくてもいいからです。
野球で言えば自分の得意なところにピッチャーが球を投げるまでバットを振らないという選択できるのです。日常生活、まして仕事ではこのような選択はできません。しかし、投資ではできるのです。
ですから、私はボラティリティーが高いときに投資を休む人を非難しませんし、日経平均先物をやらない人のことを効率が悪いともいいません。ただ、もし自分がそれらをやらなかたっとしたらもう自分は投資家として失格だと思います。私はできるできないにしても毎年ハイスコアーをねらって投資をしているのです。ですから、より資金効率のいいものに投資をせざるをえないのです。
このような投資はもはや金儲けではなく別なものだという人もいるかもしれませんが、私にとって投資とはそういうものであり、人生とはそういうものだと思っているのでしかたありません。キレイモ 料金プラン