新聞の休刊日には寂しい気持ちを何に向けようか

月に一度ある新聞の休刊日。新聞に携わる人たちのことを思えば本当は少ないくらいかと思いますが、新聞の来ない日は本当に寂しい気持ちになります。テレビやスマートフォンでリアルタイムで日々ニュースは閲覧できるのに新聞がこない事でぽっかり時間が空いて気持ちが宙を彷徨うみたいです。休刊となる日は月曜日が殆どで、月曜日は私の町の図書館も毎週休館です。夫は最近行くようになったNPO団体が管理するインストラクターが居ないフィットネスルームも休みで、今日は何をして一日過ごそうかなと言っていましたが、午後から定例のハングル講座に出かける私は天気もいいんだし、ゆっくりウォーキングすればいいよねと夫に言い、家を出ました。一人になると何かと思いついて色々しているとは思っていましたが、夕刻、帰宅すると久しぶりに夕ご飯の支度をして見たと、生の長芋を刻み横に青のりを用意してあり、先日覚えたてのカボチャのスープが出来上がっていました。

乳がんになって死にたくない。早めの検診が大事

乳がんになって死にそうな芸能人が何人も出た。
それで恐ろしくなって、節目の年ということもあって、がん検診に行くことにした。
お金は4000円ぐらいかかるけど、必要経費だと思って受けよう。命の値段にしたら安い。
早期発見がなにより大事だから、毎年受けようかな。
会社員じゃないから、健康診断は自腹なんだよなあ。
これまで、健康診断でひっかかったのは、メンタルのみ。
それで精神科に行って、おかげで今は障害年金。ありがたや。月11万円。
年間132万円。
怖いのは乳がんと子宮がん。マンモを受けることが大事。
ちょっと痛いけれど、検診で見つかることもあるし。
でも、海老蔵の奥さんも、北斗晶も、検診にはしっかりと行ってたんだよなあ。
それでも進行するまで見つからないのが、がん。
今がんになると、年齢が若いから、進行も早い。
がんにしては年齢が若いから、もう、あっという間に全身転移する。
海老蔵の奥さんも、どうなるかはわからない。とにかく、怖い。ミュゼ ログイン 出来ない

お蕎麦屋さんに来たお笑い芸人さんたちについて。

私は10年ぐらい前に、24時間営業のお蕎麦屋さんで、夜勤の時間に働いていました。近くに吉本の芸人さんたちの練習場みたいな所があるらしく、しばしばお笑い芸人さんが食べに来ました。印象に残った人の事を書いてみます。一番は、元ハリガネロックのユウキロックさんです。感じが良くて、親切そうだったので、いっぺんで好感を持ってしまいました。どんぶりを下げに来た時に、握手をしてもらいました。夜勤の時間なので、私の方が「頑張って下さい。」と言ってもらいました。うれしかったです。それから南海キャンディーズの山ちゃんも、感じが良かったです。「どうも〜!」っていう感じでした。タカアンドトシのタカも来ました。静かな感じでした。オリエンタル・ラジオの2人も来ました。仲が良さそうでした。天ぷらそばを頼んだので、「おそばの上にのせますか?別にしますか?」と聞いたら中田さんが藤森さんにどうする?と聞いてました。聞き方が何か素直で仲が良い感じがしました。ワッキーも来ました。その当時は人気がすごかったので、芸人さんのたまごの人たちが外で写真を撮ってもらったりしてました。テレビとは違って2枚目風の印象でした。